変更履歴
| バージョン | トピック |
|---|---|
| 1.0.0-alpha.0 | 使用しているlibopusライブラリーをバージョン1.6.1に更新 |
| 1.0.0-alpha.0 | モノラルの入力デバイスが左右のチャンネルの両方に自動で割り当てられない不具合を修正 |
| 1.0.0-alpha.0 | 通信エラーの直後に切断すると、処理が戻らなくなることがある不具合を修正 |
| 1.0.0-alpha.0 | Icecastストリーマーの文字セットの選択を削除 |
| 1.0.0-alpha.0 | システムサンプルレートのデフォルトを44,100Hzから48,000Hzに変更 |
| 1.0.0-alpha.0 | 使用しているlibmp3lameライブラリーをバージョン3.101に更新 |
| 1.0.0-alpha.0 | RTMPストリーマーにAACに加えてHE-AACとMP3のエンコード形式を追加 |
| 1.0.0-alpha.0 | RTMPストリーマーがlibrtmpを使うように書き換え |
| 1.0.0-alpha.0 | インテルx86_64とAppleシリコンのユニバーサルアプリとして再構築 |
| 1.0.0-alpha.0 | macOS 13 Ventura以降をサポート |
| 0.13.0 | 入力のステレオチャンネルを個々にパンできる機能を削除 |
| 0.13.0 | マルチチャンネルオーディオデバイスの任意の入力チャンネルをステレオにマッピングできる機能を追加 |
| 0.12.6 | マイクの使用説明のため更新 |
| 0.12.5 | 32ビット版を終了 |
| 0.12.5 | macOS Mojaveのダークモードをサポート |
| 0.12.4 | 使用しているlibmp3lameライブラリーをバージョン3.100に更新 |
| 0.12.4 | AppleScriptを内部に読み込むようイベントタブを改善し、macOS 10.13で起動時に実行エラーが起こるのを修正 |
| 0.12.4 | 細かな不具合を修正(Ogg OpusとOgg PCMのエンコーディングなど) |
| 0.12.3 | 使用しているlibopusライブラリーをバージョン1.2.1に更新 |
| 0.12.2 | リンクしている動的ライブラリを再ビルド |
| 0.12.1 | libmp3lameライブラリーバージョン3.99.5を内臓 |
| 0.12.1 | 使用しているlibopusライブラリーをバージョン1.1.5に更新 |
| 0.12.0 | オーディオミキサーに1ライン追加し4イン4アウト4バスに変更 |
| 0.12.0 | 使用しているlibopusライブラリーを最新バージョンの1.1.2に更新 |
| 0.12.0 | 非推奨になったCarbon Component Manager APIの置き換え |
| 0.11.5 | 接続されたオーディオデバイスの設定保存方法を変更 |
| 0.11.4 | Ogg PCM (32-bit Float)エンコーディングフォーマットをIcecast 2ストリーマーに追加 |
| 0.11.4 | 使用しているlibopusライブラリーを最新バージョンの1.1.1に更新 |
| 0.11.3 | 使用しているlibshoutライブラリーを最新バージョンの2.4.1に更新 |
| 0.11.2 | Mac App Storeで最新版をリリース |
| 0.11.1 | ステータスメニューを実装し、選択されているデバイスのボリュームレベルの変更、ミキサーウィンドウの表示、LadioCastの終了を即座に実行 |
| 0.11.0 | SHOUTcastサーバーに音声ストリーミングを送信するSHOUTcast v1ストリーマーを実装 |
| 0.10.10 | Mac App Storeに復帰 |
| 0.10.9 | Ogg OpusエンコーディングフォーマットをIcecast 2ストリーマーに追加 |
| 0.10.9 | 使用しているOgg Vorbisライブラリーを最新のものに更新 |
| 0.10.8 | スリープの後に音声入力が止まっている状態から回復する対策 |
| 0.10.7 | 入力デバイスを初期化する際に発生するビープノイズを避ける対策 |
| 0.10.6 | Xcode 6.1.1で再構築 |
| 0.10.5 | 2ウェイユニバーサルバイナリアプリケーション、Mac OS X 10.6 以降対応として再構築 |
| 0.10.5 | 音声処理の精度を向上 |
| 0.10.5 | レベルメーターの描画処理を向上 |
| 0.10.5 | メインウィンドウのVoiceOverへの対応 |
| 0.10.4 | 保存した設定ファイルを読み込めないバグを修正 |
| 0.10.3 | ReadMeとChangeLogドキュメントをヘルプメニューへ追加 |
| 0.10.2 | RTMPストリーマーのメタデータ設定を実装 |
| 0.10.1 | Flash Media Serverへ音声ストリーミングを送信するRTMP(Real Time Messaging Protocol)ストリーマーを実装 |
| 0.10.1 | ユーザー定義AppleScriptで扱えるイベントを追加 |
| 0.10.1 | 3ウェイ(ppc, i386, x86_64)ユニバーサルバイナリアプリケーションとして再構築 |
| 0.10.0 | 並行して複数のサーバーへ接続し配信できるよう機能を拡張 |
| 0.10.0 | イベント発生時にユーザー定義のAppleScriptを実行できる機能を追加 |
| 0.9.2 | 出力 Aux 2 が正しく設定されていなかったバグを修正 |
| 0.9.1 | スクリプト自動化のために警告パネルの表示を改善 |
| 0.9.1 | ドックでクリックされた際にメインウィンドウが表示されるよう修正 |
| 0.9.0 | 4ウェイユニバーサルバイナリアプリケーション、Mac OS X 10.5 以降対応として再構築(デフォルトは32ビット起動) |
| 0.9.0 | ミキサーにAux 出力とバスをさらに追加し、3イン/3アウト/3バス構成に変更 |
| 0.9.0 | 出力デバイス毎のデバイス音量コントローラーを追加 |
| 0.9.0 | Icecast2 ソースクライアントを専用ウィンドウへ分離 |
| 0.9.0 | HE-AAC エンコーディングフォーマットを追加(Core Audio HE-AAC コーデック利用、OS X 10.6 以降) |
| 0.9.0 | AppleScript コマンドサポートの拡張(open, connect, disconnect) |
| 0.8.3 | 入力のゲインを調整できるようステッパースイッチを追加 |
| 0.8.3 | オーディオ処理の内部時計を変更 |
| 0.8.3 | 出力デバイスのボリュームをレベルインジケーター上で直接変えられるよう変更 |
| 0.8.2 | オーディオ処理でのメモリーリークを修正 |
| 0.8.1 | 入力のステレオチャンネルを個々にパンできるようミキサースイッチを追加 |
| 0.8.0 | メイン出力デバイスに指定無し(N/A)を選択できるよう変更 |
| 0.8.0 | 出力デバイスのサンプルレートに44100Hz以外のデバイスも選択できるよう変更 |
| 0.8.0 | エンコーディングサンプルレートに48000Hzから96000Hzまで計4段階を追加 |
| 0.8.0 | システム内部サンプルレートを指定できるよう変更 |
| 0.7.5 | エンコーディングのフォーマットにAACを追加 (Core Audio AAC Codec) |
| 0.7.5 | エンコーディングのサンプルレートを3段階から8段階に変更 |
| 0.7.5 | エンコーディングのクオリティレベルを10段階から11段階に変更 |
| 0.7.4 | 入出力ボリュームのフェーダーカーブを変更し、-∞dBおよび0dBの位置に長線目盛を追加 |
| 0.7.3 | 接続データフィールドのいずれかに空欄があると接続できないバグを修正 |
| 0.7.2 | エンコーディングサンプルレート、チャンネル数をサーバへ送信するよう追加 |
| 0.7.2 | デバイス無効時の処理を改善 |
| 0.7.1 | ネットワーク通信回復処理のバグを修正 |
| 0.7.1 | 説明フィールドの値としてジャンルの値を送信していたバグを修正 |
| 0.7.0 | スルー機能を廃止 |
| 0.7.0 | ミキサーにAux出力機能を追加し、3イン/2アウト/2バス構成に変更 |
| 0.7.0 | メタデータを設定するAppleScriptインターフェースを追加 |
| 0.7.0 | 環境設定画面によりサンプルフレーム長を設定できる機能を追加 |
| 0.7.0 | ネットワーク接続に関する処理を変更 |
| 0.6.2 | ネットワークの通信異常に対する回復処理を追加し、関連するメッセージ表示を変更 |
| 0.6.1 | ビットレートモードが可変の場合ビットレートに代えてクオリティで指定するよう変更 |
| 0.6.0 | MP3ストリーミングのメタデータの曲名に任意の文字列を表示させる機能を追加 |
| 0.6.0 | 音声処理のレイテンシーの調整方法を変更 |
| 0.6.0 | 入力の音声レベルをデフォルトで増加(+6dB)させる処理を追加 |
| 0.5.7 | モノラル出力デバイスに対するボリューム関連の処理を修正 |
| 0.5.6 | ライブラリlibvorbisをバージョン1.1.2からバージョン1.2.0に変更 |
| 0.5.6 | AudacityのLAME MP3ライブラリパッケージの内容変更に対応してReadMeを修正 |
| 0.5.5 | ストリームメタデータ(タイトル)に"LadioCast <バージョン番号>"文字列を設定 |
| 0.5.5 | 関連URLに使用する文字コードをUTF-8固定から文字セットの値に従うように変更 |
| 0.5.4 | 出力デバイスのボリュームレベルを表示 |
| 0.5.4 | 音声処理のレイテンシーを短かくするよう調整 |
| 0.5.3 | 入力デバイスとの同期ずれを修正する処理を追加 |
| 0.5.2 | スルーをオフにした時にノイズが残る問題に対処 |
| 0.5.1 | 入力デバイスを不使用(N/A)に設定できるよう変更 |
| 0.5.1 | レベルメーター表示を改良 |
| 0.5.0 | 入力デバイス数を1つ増やし3つに変更 |
| 0.5.0 | スルー機能(入力デバイスと出力デバイスを単純結線する機能)を別途追加 |
| 0.5.0 | 名称をMacLadioCastからLadioCastに変更 |
| 0.5.0 | レベルメーター表示色を変更 |
| 0.5.0 | 細かいバグ修正と改良 |
| 0.4.1 | レベルメーター表示、接続状況表示を改良 |
| 0.4.0 | 放送設定をファイルとして名前を付けて保存できるよう機能追加 |
| 0.4.0 | 起動後に追加されたサウンドデバイスも選択できるよう対応 |
| 0.4.0 | サンプルレートが44100Hz以外の出力デバイスをリストで選択不可に変更 |
| 0.4.0 | 出力ボリューム上下時にミュートも解除するよう修正 |
| 0.4.0 | 接続中にソフトウェアを終了させた場合に接続を正常終了させる処理を追加 |
| 0.3.1 | 配布パッケージにドキュメント ReadMe.jp, ChangeLog.jpを添付 |
| 0.3.1 | デバイスIDが変更された場合に起動できなくなるバグに対処 |
| 0.3.1 | レベルメーターの色をより黄色に変更 |
| 0.3.1 | 接続中のデータ表示方法を改良 |
| 0.3.0 | Lame MP3ライブラリをエンコーディング時にリンクするようになった |
| 0.2.2 | 細かいバグ修正 |
| 0.2.2 | エンコーディングにビットレートモードを指定できるようになった |
| 0.2.2 | 接続後の経過時間、送信kbytesを表示するようになった |
| 0.2.1 | 出力デバイスの音量をMacLadioCast上で調節できるようになった |
| 0.2.1 | 出力ボリュームの値は保存せず毎回0で起動するようにした |
| 0.2.1 | AUGraphUpdate() = -10863 (kAUGraphErr_CannotDoInCurrentContext)を例外からエラーログのみにとどめてみた |
| 0.2.0 | エンコーディングフォーマットにOgg Vorbisを追加 |
| 0.2.0 | エンコーディングサンプルレートを選択可能に変更(Auto,44100,22050,11025) |
| 0.2.0 | 内部lame mp3エンコーディング失敗時でも放送を継続できるよう修正(エラーログ出力) |
| 0.2.0 | クローズされたメインウィンドウを Dock のアイコンをクリックすることで表示 |
| 0.2.0 | ポート番号、ビットレートに改めて入力文字バリデーションを追加 |
| 0.2.0 | アプリケーション終了時に最終変更フィールドが反映されない場合があるのを修正 |
| 0.1.2 | ビットレート、ポート番号を変更して「接続する」を押下すると接続できなくなる(エラーメッセージ -[NSCFNumber UTF8String]: selector not recognized)バグの修正 |
| 0.1.1 | 一般公開 |